『えっ、うちの子◯◯の性格じゃなかったんだ!?』

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こんにちは!
子どもや周りの人とぶつかると、
”なんでだろう?”
と落ち込んでしまうこと、ありますよね?
 
 
原因は、

「お互いの性格が違うので、感じ方・考え方が違うから」

です。
 
「自分の当たり前と相手の当たり前が違う」
ということです。
 

子どもとなかなか意見が噛み合わない時は、
性格が違うということに加えて、 
 

「親の思っている子どもと、
子どもが思っている自分が一致しない」

 

ことがあります。
 

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子どもが思う「自分は◯◯だ!」をいくつか聞き、
親からみて「うちの子どもは◯◯だ!」というのが、
順番も同じであれば、子どものことを理解できています。 
 

これはどちらが正しいということではなく、
子どもが「自分のことをどう認識しているのか」
知るとことができると同時に、
親との認識のズレもわかります。 
 

やってみると、驚きの発見があるかもしれませんよ!