『親の想いが強すぎた・・・』

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こんにちは!

ストレスフリーで子どもの個性を伸ばす
子どもマインドコーディネーター小林里奈です

 

子どものことになると
どうしても一生懸命になってしまうのが親。

見て見ぬフリは出来ず、
口を出したくなります。
 

その時の決まり文句は、
「あなたのためを想って!」

 

実はこれ、
「自分の想いを満たす欲求のため」なんです。
 

自分の理想の「〜であって欲しい」「〜でなければ」
という気持ちが、言動に出てしまうのです!
 

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“自分の当たり前は、

子どもの当たり前と同じではない!”
 

みるポイントは、

自分の想いではなく、子ども自身です。

 

子どもが自分らしくいかに生き生きと過ごせるか!
そのサポートをしてあげて下さい。
 

この力をつけると、

様々な問題にぶつかった時、
自分で考え、自分で解決出来る自分力がつきますよ。
 

あなたは、自分の想い、子ども自身、どちらを
みていますか?